さらば激痛!手術せず子宮内膜症を乗り越えるために。

子宮内膜症&子宮腺筋症を克服するために挑戦したことを綴ります。誰かのお役に立てたらと思います。

薬局でのディナゲスト効能記載変更

移転しました。

 

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先日、ディナゲストを貰いに薬局へ行きました。

帰ってからお薬手帳のシールの記載をよく見てみると、

今まで効能のところには

子宮内膜症治療薬

としか記載されていなかったのですが、

追加で

子宮腺筋症に伴う疼痛

が新たに追加記載されていました。

 

これはジェネリックが出ることで新薬と効能が違うということを表すためなのだと思います。

 

しれっとシール貼ってありますが、

追加記載があったことを薬剤師は教えてくれません。

そんなこと知識のない人は気にしませんし、

気付きもしないと思います。

医師も薬剤師も

こちらが聞いたら答えてくれても、

発信してくれないです。

肝心なことは教えてくれないのです。

知識がないのか、あえてわざわざ言わなくてもいいと思っているのか?

 

患者側は自分がどんな薬を飲まされているのか、よく調べて勉強したほうがいいです。

 

以前、鼻が悪く耳鼻科で薬を処方されました。

医師はいちいちステロイドが入ってますとか説明はしません。

ステロイドが入ってる薬だと知らずに飲み続け、悪化し抜け出すのに苦労しました。

あと、抗生物質が効かない病気なのに薬を出され疑わず飲んで、もちろん効果なし。

抗生物質はむやみやたらに医者に言われるがまま飲むと体が壊れます。

抗生物質はピンポイントに菌をやっつけるわけではないので、腸内細菌などの善玉菌を消滅させ免疫系が低下し、かえって病気を引き起こします。

 

今の時代、インターネットなどで情報を手にいれることができるので、正しい情報を入手し、病気も医者まかせではなく自分で徹底的に調べなければ痛い目に合います。

疑問に思うことを医者に問い、対等に話合える知識もそれなりに必要なのだと思います。

 

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